【武漢帰国者】肺炎の検査拒否の2人はどこに住んでる?なぜ同意しない?

中国武漢の新型肺炎
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新型コロナウイルスによる中国武漢の肺炎ですが、チャーター機を武漢に送り日本人を帰国させる対策がとれられました。

どうやら1人8万円払わないとチャーター機に乗れないということで、物議を呼んでいましたが、チャーター機に乗った人のうち2人が検査を拒否したということで、さらに問題は大きくなったようです。

2人の人が中国武漢の新型肺炎の検査を帰国後に拒否。そのまま自宅に帰る、という決断が下されたようです。

そこで検査を拒否した人はどこの都道府県に住んでいるのか、頑張って調査していこうと思います。

いったいなぜ帰国者の検査拒否が許されたのか、なぜ拒否したのか、考えられる理由も探ってみました。

✅読んでわかること

  • 【中国武漢からの帰国者】検査拒否の2人が住んでる都道府県はどこ?
  • 【中国武漢からの帰国者】検査を拒否した理由はなぜ?
  • 武漢からの帰国者の検査拒否への反応!

 

【中国新型コロナウイルス】武漢からの帰国者が検査拒否!

中国武漢の肺炎から日本人を救うためのチャーター機でしたが、武漢からの帰国者の中で2人が肺炎の検査を拒否して日本に脅威を与えています。

皆さん疑問だとおもうのですが、チャーター機での帰国者には検査の同意なるものがあったようで、同意があるということは拒否もできたということのようです。

オーストラリアでは帰国者を「クリスマス島」に隔離する処置が取られれているようですが、日本の対策は甘すぎますよね💦

 

ニュースサイトではこのように報じています⇓

  • 206人のうちに発熱した人がいて入院
  • ほとんどの人が肺炎検査の同意を得たが2人は検査拒否
  • 検査拒否をした2人は検疫官が自宅まで送り、今後健康状態を確認

 

正直ナニコレ?って感じです。

武漢の日本人を助けるはずのチャーター機が、日本へのテロにならないように願うばかりです。

【中国武漢からの帰国者】肺炎検査を拒否の2人が住んでる都道府県はどこ?

そんな中検査拒否をした2人が住んでいる都道府県はどこなのか調査したのですが、今のところどこに住んでいるのかは明らかにされていませんでした。

やはりプライベートということと、有名人ではないこともあり、今後もどこの都道府県に住んでいるのかは公開されないような気はします。

ただ、もし検査拒否した2人が発熱などをしていて、肺炎の症状が確認されれば入院する病院は、それぞれ都道府県の”感染病症指定医療機関”であると思われます。

実際、愛知県や神奈川、奈良県などで新型コロナウイルスによる中国の肺炎感染が確認されたときは、近くの”感染病症指定医療機関”で入院している・・・というケースが多いようです。

どこに住んでいるのか、せめて都道府県だけでも明らかにしてほしいですよね💦

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【中国武漢からの帰国者】肺炎検査を同意しない理由はなぜ?

毒王の周作分

武漢からの帰国者ですが、なぜ検査を拒否したのでしょうか?

コチラは予想でしかないですが、肺炎の人と関わったことに思い当る節があるとしか思えません。

中国武漢には危険だから居るのは嫌だけど、隔離されたくない。自由にしたい。という感じでしょうか?

日本政府が強制していない以上はどうにも仕方ありませんし、攻めることはできないのですが、自身が凶器となるかもしれない存在であることへの自覚はないと思われます。

春節の観光で中国人がたくさん日本にいますので、同じと言えば同じかもしれませんが・・・

なぜ検査拒否をしたのか理由もしりたいですが、改めてどこの都道府県に住んでいるかだけでも知りたいですね💦

武漢からの帰国者の検査拒否への反応!

検査拒否をした武漢からの帰国者に、ネットではどのような反応を見せているのでしょうか?

やはり検査拒否した人への風当たりは強いようです💦

それと共に肺炎への恐怖が読み取れます。

もし検査拒否の帰国者が新型コロナウイルスに感染していて、スーパースプレッダー(毒王)とかだったら怖いですしね。

今後もチャーター機が出るようですが、検査の同意をしないなんてことはないように願うばかりです。

【武漢帰国者】肺炎の検査拒否の2人はどこに住んでる?なぜ同意しない?まとめ

いかがでしたでしょうか。

本日は中国武漢からの帰国者についてかいていきました。

ほとんどの帰国者が良識ある人だったようですが、2人だけは検査拒否ということで非常に残念なように思います💦

検査拒否の2人がどこに住んでいるのかなど、どこの都道府県に住んでいるのか明らかにされていませんが、今後も調査を続けてヒントがあれば追記していきます!

チャーター機の2便もでたようですので、日本を守るためにも帰国者の検査も徹底してほいいですね。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。
それではまた次回お会いしましょう

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