【コロナウイルス】奈良のバス運転手はどこの病院に?入院先の場所は?

中国武漢の新型肺炎奈良県
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新型コロナウイルスによる中国武漢の肺炎ですが、ついに武漢に渡航歴のない人の感染が発覚しました。

奈良県のバス運転手の男性のようですが、いったいどこの病院に入院しているのか、入院先の場所などを調査していきました。

今までも感染者が入院している病院は公表されていませんので、あくまで可能性・・・ということになりますが、考えられる病院をピックアップ!

今後も中国武漢の新型肺炎は拡大が予想されますので、しっかりと対策が必要だと思われます。

✅読んでわかること

  • 【コロナウイルス】武漢渡航歴なしバス運転手の奈良県男性が感染!
  • 【コロナウイルス】奈良県の病院の場所はどこ?バス運転手の入院先を調査!
  • 【コロナウイルス】感染が日本でも拡大!

 

【コロナウイルス】武漢渡航歴なしバス運転手の奈良県男性が感染!

日本でも猛威を振るい始めている新型コロナウイルスによる肺炎ですが、ついに武漢に渡航歴のない男性が感染したということです。

この男性は60代でバスの運転手をしているということ。

武漢から来た観光客をバスに乗せていたようで、東京を中心にバスツアーの運転手をしていたということです。

ニュースサイトの記事です⇓

厚労省によると、奈良県在住の男性は、14日にせきや関節痛の症状が出はじめ、17日に奈良県内の医療機関を受診。検査に異常はなく経過観察となったが、症状が悪化したため、25日に再び受診し、入院した。男性は、1月8~11日と12~16日に東京都内で、武漢からのツアー客を乗せたバスの運転手だったという

引用:毎日新聞

この男性は奈良県内の病院に入院しておられます。

先日愛知県で感染者が出た時にも、武漢からの観光客が関西観光などを楽しんだのちに愛知県で感染が確認されているということです。

日本でもぞくぞく感染が発見されていますので、今後も注意が必要でしょう💦

【コロナウイルス】奈良県の病院の場所はどこ?バス運転手の入院先を調査!

新型コロナウイルスによる肺炎ですが奈良県では初感染だと思いますので、入院先の病院がどこにあるのか場所を探ってきました。

冒頭でも申しましたように、今までも入院しているのはどこの病院か明かされていませんので、奈良県の病院の場所も明らかになる可能性は低いと思われます。

しかし、調べてみると奈良県には感染症指定医療機関という場所がが1つだけあるようで、その病院は奈良県立医科大学附属病院ということです。

もちろん確定情報ではありませんが、可能性としては低くはないのではないかなと思います。

実は感染症指定病院や特定感染症医療機関なるものが日本にはいくつかありまして、神奈川で感染者が初めて発見された時も、感染症医療期間に入院していたのではないかという話もあるようです。

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【コロナウイルス】感染が日本でも拡大!

中国武漢の新型肺炎ですが、日本でも拡大してきて防ぐのは難しくなってきていると思われます。

武漢で発症したとされる肺炎ですが、いったいいつから始まったのか調べてみると、2019年12月上旬から確認されていたようです。

どうやらそのまま2週間ほど隠蔽されていた可能性があると考えられています。

そして中国武漢の肺炎が日本でも騒がれ始た2020年1月には、さっそく日本で新型肺炎の感染が確認されました。

中国の隠蔽体質が招いたといっても過言ではない武漢の新型肺炎ですが、テロ並みの脅威はいつまで続くのでしょうか?

コロナウイルスのワクチンが開発されるのも結構時間がかかるのだとか・・・

さらに新型コロナウイルスによる感染は、世界に脅威を与えてSARSと似ていると言われています。

その時は他人にウイルスを移してしまう”毒王”と呼ばれる人がいました。新型肺炎でも毒王が出てくるかもしれません💦

【コロナウイルス】奈良のバス運転手はどこの病院に?入院先の場所は?まとめ

いかがでしたでしょうか。

本日は中国武漢の新型肺炎に感染した、奈良県のバス運転手がどこの病院に居るのか探ってきました!

どこの病院か場所がはっきりとわかる可能性は今後も低いと思われます💦

今までは東日本での感染でしたが、ついに西日本にも来てしましましたね。

感染拡大を防ぐことはかなり難しくなってきていると思いますので、観光地に行くときには今まで以上の注意が必要でしょう。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。
それではまた次回お会いしましょう

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