【中国武漢の肺炎】大阪の女性バスガイドはどこの病院に?入院場所は?

大阪新型肺炎コロナウイルス
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日本で猛威を振るっている新型コロナウイルスによる中国武漢の肺炎ですが、大阪の女性にも感染が確認されたようです。

2003年に脅威となったSARS以上の感染力で、世界中に広まっていますが、日本でも全国各地に広がり始めました。

西日本では大阪のバスガイドさんが2例目。全国への拡大はこれ以上防ぐのは難しいのかもしれませんね💦

少しずつ関西圏でも感染が確認されています。

少しでも対策できるように、大阪に住んでいるバスガイドさんが入院しているのは、どこの病院なのか調べてきました。

✅読んでわかること

  • 肺炎患者が大阪府にも!
  • 肺炎患者のバスガイドは大阪のどこの病院に入院?
  • 肺炎患者が日本でも脅威を・・・

 

【中国武漢の肺炎】肺炎患者が大阪府女性にも!

新型コロナウイルスによる中国武漢の肺炎が、大阪でにも出てきました。

大阪には中国からの観光客もおおいようですが、今まで出ていなかったので非常に怖いですよね💦

ニュース記事によると肺炎の患者は、バスガイドさんで武漢からの観光客を相手にガイドしていたようです。

国籍は日本ではなく、中国語だ堪能な方・・・・ということですので、中国か台湾あたりの女性なのかもしれません!

先日奈良県のバス運転手が新型コロナウイルスへの感染が発覚しましたが、このバスでガイドをしてたのが、今回肺炎に感染した大阪のバスガイドさんということです。

非常に感染力が強いようですね💦

今のと肺炎の感染経路は明らかになっていないようですが、奈良県のバス運転手か、武漢の観光客からコロナウイルスをもらったということはほぼ確実でしょう♬

武漢からのチャーター機で帰国する人も多いので、これ以上の肺炎感染の拡大は防ぐのが難しくなっているようです。

日本では大阪のバスガイドさんの感染までに、すでに10人ほどの日本人が中国の肺炎に感染しているということですので、今後も増える可能性が高いと思われます。

【中国武漢の肺炎】女性バスガイドは大阪のどこの病院に入院?

新型コロナウイルスに感染したバスガイドの女性が、大阪のどこの病院に入院しているのか調べてきました。

実は今までも病院がどこなのかは明らかにされていないのですが、おおよそ判明しているようです!

新型コロナウイルスに感染した患者さんは”感染症指定医療機関”という病院に行くことがわかっています。

大阪府には

  • 特定感染症医療機関
  • 第一種感染症指定医療機関
  • 第二種感染症医療機関

 

今回大阪で初めての肺炎患者ですので、恐らく一番大きな”特定感染症医療機関”に行くのでは?と思われます。

その特定感染症医療機関とは『りんくう総合医療センター』という場所です。

もちろん確実ではないですが可能性は高いと思われます。

りんくう総合医療センターでない場合は、大阪府に50個以上ある第二種感染症指定医療機関に行ったということになりますね💦

他の都道府県で中国武漢の新型肺炎が出た時も、指定医療機関に入院している・・・という情報が見られます。

大阪でも満室にならない限りは、指定医療機関で隔離されるのではないでしょうか?

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【中国武漢の肺炎】肺炎患者が日本でも脅威を・・・

新型コロナウイルスによる中国武漢の肺炎ですが、2019年12月上旬より武漢で発覚しています。

日本での新型コロナウイルスへの感染が初めて確認されたのは1月・・・この間隠蔽されていたとも言われていますよね。

中国では12月上旬に感染者は数名。

1月上旬の肺炎感染者は、たったの30人ほどだったといわれています。

それがたったの1か月の間に感染者は5000人以上に・・・日本でも中国の新型肺炎が蔓延するすぐそこまで来ているかもしれませんね💦

かなり危険ですので、今後も新型コロナウイルスについては今後も追いかけていこうと思っています。

【中国武漢の肺炎】バスガイドはどこの病院に?入院してる場所は?まとめ

いかがでしたでしょうか。

本日は大阪でも発見されました、新型コロナウイルスによる中国武漢の肺炎についてみていきました。

バスガイドさんがどこの病院にいったのか、恐らく大阪にある特定感染症医療機関ではないかな?と思われます。

こういった感染症にはスーパースプレッダーと呼ばれる、感染力の強い人間がいるようでSARSの時は【毒王】と呼ばれた人がいました。

そのような人に感染する前に収束して欲しいものです。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。
それではまた次回お会いしましょう

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