親知らずの抜歯は痛くなかった!抜歯までの流れと抜歯当日の様子!

今日は親知らずの抜歯を決意されたあなた、そして抜歯をしようか迷っているあなたの元気になるように、場抜歯が痛くなかった話をしようと思います!w

無理くり言っている訳ではなくて、本当に痛くなかったので、抜歯当日までの流れを経験談として書いていきます!

 

実際親知らずの抜歯って痛いかどうかすごく不安で、当日までどうやって逃れるか言い訳を探して、抜くかどうか悩んでました💦

みんな痛かった・・・って言うし気持ちが先に進まないけど、実際抜歯してみたら実際痛くないんですよ♪

 

皆さんもそんな悩んでる状態かな??まぁ抜歯して良いことも起こったのでそこのとこも必見です^^

それでは見ていきましょう~~

親知らず抜歯を決定するまで

 

皆さん親知らずは今どんな状態ですか?
僕は親知らずとその隣の歯が半端なく虫歯でした!

 

生えてきているのに気づかなくて、知らない間に虫歯になっていました。今まだ抜歯するか迷っている人は「痛いから嫌っ」というのではなく、抜くのをお勧めします。放置している方が本当に痛いです。w。

 

不安な方はこちらをどうぞ⇓

 

歯医者嫌いで我慢していたらついに耐えれなくなって、歯医者に行って抜歯してもらうことにしたんですね(;^_^

 

歯医者に行くと意外な報告

ゆーたん「すみませ~ん抜歯してください!!」

歯医者「は~い!口腔外科紹介するのでそちらにいってください」

 

えっ・・・その日に抜けないのか・・・

まっいいや、いつかな~~・・・・!!!!

口腔外科の予約2か月後っ!!w

ご予約はお早めに(;^_^

そしてこれから二か月痛い状況が続くことになりました・・・(次からポジティブです、w

 

抜歯当日までの話:抜歯の種類

2か月耐え病院にいくと、手術の日程と種類を選べます・・・

種類!!??

①当日に抜歯(その日に帰れる)

②鎮静剤を使って抜歯(1日入院

③全身麻酔で抜糸(3日間入院

 

この3種類だそうです。

 

先に言っておきます!

あなたの親知らずが上の歯なら①でよいでしょう。下の歯なら②をオススメします。私は上下2つの歯を抜く予定だったのですが、よくわからないまま②を選択しました。これでよかったなと思います・・・w(詳細は後程)

ちなみに②鎮静は1日、③全身麻酔は3泊することが義務付けられているようです。

(上の歯は簡単に抜けるのですが、下の歯は神経の近くなので抜くのが大変みたいです)

 

抜歯当日(入院当日)

1日入院ということで、準備をして病院へ。いろんな説明を受けたら点滴などをうけて診察室へどうぞとのこと・・・

!!?診察室??w

そのまま歯医者にある、あのハイテク椅子に座らされて・・・

先生「ちょっとぼ~~としますよ~~」

ゆーたん「はーい・・・痛いかな~~~・・・」

・・・・・

先生「はいっ!!終わりました」

ゆーたん「えっ???」

そうです全く何も覚えていません!!w 記憶ゼロ痛みゼロです!!w

(※実際には3、40分かかったみたい)

ということで②番の鎮静を先ほどオススメさせてもらったわけですね~~

 

②鎮静のデメリット

よっぽど怖がりな方は全身麻酔でもよいと思いますが、個人的な意見ではそこまでしなくていいと思います。

 

痛み的には全くなかったのですがもちろんメリットだけではない・・ということでまとめてみました。
(全身麻酔のデメリットは金額ぐらいだと思うので飛ばします。)

鎮静のデメリット

・①当日抜歯よりも金額が3倍近くする(入院するので当たり前といえばそうですが)

・1日入院するので暇(私は病室のDVDプレーヤーが壊れてて地獄でした、w

・仕事の休みを取るのが大変

ここまでのデメリットは有給とかちゃんと取れる会社なら、大したデメリットはないでしょう♬

 

しかし!!1つだけとんでもないデメリットが・・・

 

若い人はよく効くが年寄りには効きにくい!!

 

だそうです。なにーー!!ですね、いま僕が30歳でめちゃくちゃ効いたのでそれも判断基準にして、無理のない選択をしてみてください♬

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回聞いて親知らずの抜歯への不安は取り除かれましたか?

今はすごく技術が発達しているので、肉体的な痛みはほとんど無しでした。むしろ入院の暇がつらかったです。w

そのぐらい気楽にいきましょうってことですね^^

・・そうですよね!!抜歯後もきになりますよね!!

ということで、結構長くなってしまったので、抜歯後は後日別の記事で書いていこうと思います(^^♪ お得な情報も載せる予定ですので必見です!!

それではまた次回お会いしましょうBYE~~